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全国競艇場情報

三国競艇場

特徴

1953年に開設され、当初は九頭竜川の河口付近に作られていたが、1966年の九頭竜川一級河川昇格に伴い建設省より移転通達が出され、1968年に現在の場所へ移転した。かつての九頭竜川河口時代には、「九頭竜の三角波」といわれる全国屈指の難水面で、選手も恐れる競艇場であった。また、現在の三国競艇場も特に冬場は強風の日が多く、そのためここをホームプールとする選手は風に強いと言われている。

詳細情報
住所 福井県坂井市三国町池上80-1
コース情報
水面 人工
水質 淡水
モーター 減音(ヤマト301型)

主要開催競走

毎年3月頃には周年記念(GI)である「北陸艇王決戦」が行われる。 企業杯(GIII)として「スズキ・カープラザカップ」が行われている。 新鋭リーグ戦の名称はヤングヒーロー決定戦。女子リーグ戦の名称はクイーンカップ競走。また正月には「初夢賞」、ゴールデンウィークには「湯の花賞」、お盆には「しぶき賞」なども行われている。

交通情報
  • JR芦原温泉駅から無料送迎バス若しくはタクシーで共に15分
  • えちぜん鉄道のあわら湯のまち駅から無料送迎バスで5分、徒歩で15分
  • 北陸自動車道金津インターチェンジから車で20分

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