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全国競艇場情報

津競艇場

特徴

競艇発祥の地といえば大村競艇場であるが、全国初の認可を受けたのは津競艇場である。1952年に岩田川河口にて第一回の開催が行われ、1969年に現在の地へ移転。2000年には新スタンドがオープンした。 SG若しくはGIのようにビッグレースが開催される場合には津の近くに伊勢路があるために伊勢路(全日本選手権競走が開催される場合には伊勢路ダービー、笹川賞競走が開催される場合には伊勢路オールスターと言われる)と言われる。

詳細情報
住所 三重県津市大字藤方637
コース情報
水面 人工
水質 汽水
モーター 減音(ヤマト301型・大型吸気サイレンサー)

主要開催競走

周年記念(GI)としてつつじ賞王座決定戦が行なわれている。 企業杯(GIII)として三重交通の観光バスの名称に由来するマキシーカップが行なわれている。 新鋭リーグ戦の名称はプリンスカップ。女子リーグ戦の名称はクイーンカップ。正月には新春レース、ゴールデンウィークにはパール賞、お盆には納涼しぶき杯争奪戦競走が行なわれている。 モーターボート記念や全日本選手権を制し、競艇の神様と称された倉田栄一を称え、倉田栄一杯争奪安濃津賞が行なわれている。

交通情報
無料バス
  • 鉄道の場合、津駅(JR紀勢本線、近鉄名古屋線、伊勢鉄道線)・津新町駅(近鉄名古屋線)から1時間あたり3本
  • 三重県内主要都市から午前中に1本ずつ

車の場合は、伊勢自動車道の津IC・久居ICからそれぞれ15分程度。

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